メタボなキス
昨日(日)、目覚めたら風邪も抜けたような気がして、またまた出かけてしまった。先日のサーフの釣り残しのエリアを攻めてみようと勇んだが生憎駐車スペースが満席、考えてみたら今日は日曜日、リタイアしてからどうも曜日の感覚が抜けてしまってる。
さてどうしようと迷ってたらT氏、W名人が次々と現れ同行することにする。今日のキスは何故か渋い、1時間、2時間、場所移動を重ねるがまるで当りなし。後から登場したyamaさんも同様。「坊主をくったらキスシーズン終了」と決めた手前かなり焦る。
そして4度目の場所移動、ようやく当りが出ました。 釣果は10匹でしたがその内5匹は18cmオーバー、うち1匹は20cm、おまけにメタボ、大きめの餌付けをして最初の当りは様子見、この作戦が成功したのかも。
残念ながら飛距離はあのトワ・エ・モアな日から少しずつ落ちてる。何故だろう。T氏にはリールの位置から竿が撓ってると褒められるし、自分も錘の重さを感じられるようになってきてる気がするが距離が伸びない。ここでまた考えましたね。これは竿のせいではないかと、並継ぎ27号では少しやわらかいのではなどと。
27号とはDXクラスなんだろうか?。Jim師匠、今度CXの竿を一度投げさせてみて下さい!。これで飛んだりしたらまた投資が必要になるのか!。まだまだ未完成、余計なこと考えず今の竿で頑張るべきなんだろうな・・・















































































































































































































