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2007年9月17日 (月)

ハゼ調査-東海側

9/16(日) 今日も真夏日、流石に釣りに出る元気もなくゴロゴロと。夕食後に夕涼みを兼ねて日立港へ散歩に出かける。赤灯台の手前の灯りの下で、あわよくばメバルかセイゴが釣れてくれないかと電気ウキ、胴付3本針メバル仕掛けを投げる。南から北への流れがきつく流れ切って上げると3本針とも餌が食われている。30分これの繰り返しのあと電気ウキがズボッと沈む。この場所の夜釣りでの最初の獲物、期待してリールを巻くがあまり重くない。上がって来たのは15cmたらずのセイゴでした。残念。その後も餌取りばかりの繰り返しで2時間、20:30諦めて納竿。漁港周りは発電機持ち込みの他県ナンバーの釣り人で一杯、20cm前後のサバが結構上がってたがアジは相変わらず入ってない。

9/17(月) 今日も暑い、同じ暑いのなら釣りでもしようと、今日は河口にハゼ調査に向う。日立側は南からの風が予想以上に強く陽射しもきついので東海側ブッシュに入る。先日の大雨でゴミが堆積し足場が悪いが頭上の木が日陰を作ってくれるので暑さ対策には良い場所。ここでも最初は無駄なしで釣れ始めるが、すぐに当りが遠のき、ボツボツの釣りになる。警戒心旺盛なのか群れが薄いのか。14時~16時の2時間で15匹で納竿でした。

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