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2007年4月27日 (金)

今日も平貝取り

昨日は久しぶりの晴天、もちろん竿を担いで出かける。風が強くて今いちノリが悪いので漁場開拓の日と決めて河口の東海側の堤防に入り、イシモチ狙い2本を投げ置いて平貝取りを開始するが、そう簡単に漁場開拓が成功するはずもなく空身で帰宅でした。

今朝も晴天、出かけて海をみるとこれも久しぶりの穏やかな海。一瞬水木の磯に入ろうかなとの誘惑を受けるが初心の河口での平貝取りに向う。先客2組、「あれ~ノビタさんかな?」と思うがロシュナンテもないし、覆面スタイルなので内気な自分は声もかけず釣り開始。やはりノビタさんとお嬢さんでした。こちらから声をかけず失礼でした。おまけに平貝まで貰ってしまった。帰られてから隣のおじさんに声をかけいろいろ教わる。何しろ殆ど空振りなしで自分の4、5倍は取っている。Dscf06863本足、4本針、の仕掛けにはやはりかなわない。天秤も自作で、今日のように濁りの入ってるときは錘の重い仕掛けで底を掘りながら引きずらないと駄目だとか。 仕掛けは簡単に作れるよと言って説明してくれるが、溶接も鉛の溶かしも出来ない自分にはどだい無理な話でした。3.5時間頑張って54ケ(戴いたのも含んで)。まあまあの釣果でした。

2007年4月25日 (水)

雨に打たれて貝取り

今日は市の胃部レントゲンの検診日。6:30の受付を待って、得意のバリューム早飲みをし、終わると同時に下剤を飲み、排出完了を待って久慈川河口で平貝取りを開始。生憎の小雨なれど「貝取りを極める」の意欲に燃えての出陣でした。この雨の中でも先客は居ました。すごい遠投派で自分の必死の投げも先客さんの2/3以下でちょっと恥ずかしい。おまけにペールの起こし忘れでバッチーン。どうも名人の隣に行くと萎縮して低いレベルの実力さえも出せない。もう平貝の時期は終わりに近いのだろうか。5投に1ケのペースで3時間頑張って28ケ、雨足も強くなったので諦めて納竿。Dscf0685 イシモチ釣りで大潮の日など東海側の遠浅で貝取りをしてるのを見かけるが、あっちから投げてみてはどうなんだろうか。案外大漁だったりしてと、また夢を見ていつか行ってみようと思う。平貝は帰って奥方に「これ」と渡すだけで良いので楽ですね。

2007年4月24日 (火)

今日はトリ貝に挑戦

4/23(月) ネットで大洗でトリ貝が取れてるのを見て「取りあえずなんでもやってみる」主義の修業の身としては黙っていられない。雨模様ではあったが異例の早朝6時起きで出発。さて場所はどこだと車でうろついてると、遠くに投げてはズルズルとリールを巻いているおじさんが目につく。この格好は貝取りと見極めどうにかその場に辿り着く。挨拶をして隣に入れてもらい第一投、重いけどヒトデ、第二等は空振り。そこで親切なおじさんに「もっと近く」「もっとゆっくり巻け」と教えられる。要領が分かるとあとは体力勝負だけ。2時間ほど投げて持参のバケツが一杯になったので納竿。「行きはよいよい帰りはこわい」バケツのロープにタオルを巻いて、休み休みなんとか車に辿り着く。帰りは那珂湊港、平磯港、磯崎港、常陸那珂港などを視察しながら戻るが、平日、雨模様で釣り人の姿は見えず参考にならず残念。 日立港以外殆ど知らない自分としては釣り場の拡張を図りたかったんだが。Dscf0680帰宅して数えたら予想の倍120ケも取れていた。Dscf0684それからの仕事が大変、2時間かかってどうにか捌きを完了。これはとにかく疲れる釣りで次回は一休みしてからと思う釣りでした。

2007年4月22日 (日)

感激の出版記念パーティー

昨夜はノビタさんの出版記念パーティー参加の機会を戴き、実に楽しい時間を過ごさせてもらった。リタイア後飲み会からも遠ざかってたのでちょっとばかりはしゃぎすぎたかも。とにかくリタイア後の趣味を「海釣り」と定めたことが大正解だったと実感した3時間でした。ネットのハンドルネームだけの世界から実在の世界に入り、対象魚、釣り場、釣り方、沢山の知識、情報を得られたし、これからも自分の釣り人生の良き仲間として交流を深められたらと期待したい。みなさん、宜しくお願いします!。幹事を務められた無明庵さん、ご苦労様でした。なによりこのような場を与えてくれたノビタさん、感謝、感謝です。

ところで、ほろ酔いで帰宅し、「海猿」の後半を見て、さて今日は良い眠りにつこうとしたら逃がしたヒラメが浮上してきて眠れなくなり、また飲み直し。「ヒラメだ!」と言った隣のお兄さんが見間違えて、実はあれは「エイ」だったんだと思うことにしてなんとか眠りに入ったらしい。

2007年4月21日 (土)

ビギナーズラック&泣き

5日間続いた風がようやくおさまった。この間実に退屈な日々。海に出かけては強風と高波を見て竿を出さずに帰宅の日々。これも釣りのレパートリーが狭いからと気づいて昨夜は初めてメバルのルアー釣りをやってみる。竿とジグのバランスが悪いのか、さっぱりイメージがつかめない。当然釣果ゼロ、次回明るい時間帯に練習が必要。今日は久慈側河口で貝取りに初挑戦。いきなりカットウが右手人差し指に刺さって痛くて投げられない。なんとか50mほど投げてズルズル引いてくるがぶら下がってるのは海草だけ。10投ほどしてようやく1ケかかって来る。これで少し要領が分かってボツボツと4ケゲット。ズルズルが良いのか少しさびいたほうが良いのかと考えながらさびいて見ると突然の重さと引き込み。なんと足元に浮いてきたのは自己記録の40cmのカレイとは比較にならない大きさの魚体。隣のお兄さんがヒラメだ!と叫ぶ。ここで超パニックに陥る。竿先を下げ引っこ抜きの体制に入ったところでまた強烈な潜り込みで残念ながらバラシ。しばし呆然、呆然。もう何もする気になれず納竿。なんとも悔しい取り込みだった。うまくやれば今頃は得意満面の写真付きのブログになってたのに。次回こそと思うがこんな幸運はそうはおきないんだろうな。あ~、悔しい!。

2007年4月17日 (火)

荒天の日々

4/17(火) 土、日は休釣し今週のイシモチ調査に期待したのに月、火と雨と強風続き。海に出かける気にもなれずなんとも退屈。午前中は先日録画した小椋 佳のビデオをみて過ごすが午後はワンコと戯れるのにも飽きて当てもなく時間つぶしにJ屋に出かける。こんな時はついつい無駄な買い物をしてしまう。(1)餌釣り以外(サビキはのぞく)やったことがないのにメバル狙いのShirasu-Headやワームを買ってみる。(2)ノビタさんのHPに触発されて貝取り用の遠投三角天秤やフグカットウを買う。(3)連休明けの帰省での渓流釣りの渓流ビクを新調する・・などなど。*ワームなど始めてなのでサイズも色も形も適当に買って見たが、当りワームがあったら誰か教えて欲しい。*遠投天秤は帰って見たら針を付けるのが2ケしかない。ノビタさんの写真では3本ある。これは間違ったかな。どっちも未だ始めるとは決めてないが、いずれ機会があったらと言うことで。

2007年4月13日 (金)

古坊地の磯は厳しい

4/12(木) 「今日もお出かけ?」の呆れ声に送られてまずは青イソメ購入にJ屋へ。たまに見かけるおじさんが古坊地で一升瓶アイナメを上げた話をしている。とたんに頭はイシモチから「せめてビール瓶アイナメ」に切り替わる。海水浴場の駐車場に車を置いてテクテクと灯台の下の磯まで歩き、テトラに登って磯を見ると結構波が高く、おまけに東からの横風も強い。これはヤバイと思いながらも竿を出すだけ出してみる。案の定糸ふけが出て波にも揉まれて殆ど根掛り。たまに根掛りなしで回収出来ると20cm前後のアイナメかクジメがぶら下がってる。とても当りが取れる感じがない。2時間ほどやって遅ればせの見切り。いかにも大物が居そうな感じだけど、ここは無風、ベタ凪以外は難しい場所と判明。田楽鼻の足元ボッチャンの磯とは訳が違う。今度条件の良い日にリベンジしてみよう。5月に入ったらムラソイなど期待出来そうな感じ。

4/13(金) 釣行が続いたので今日は湯楽の里でのんびりしようと決めたが、途中の河原子港で海を見たら、穏やかで風も殆どない。昨日の残りの餌を使い切ろうとちょっとだけ竿を出す。イシモチは沖に帰ってしまったのか、残り餌の元気がないせいか、顔は拝めずじまい。手のひらカレイと小型アイナメが来ただけでした。カニ網を投げてたお爺さんが平カニを6ケ取ってた。

2007年4月11日 (水)

イシモチ調査

4/11(水) 昨日は午後から漁港視察に。冷たい風が東から強く吹いていたので気合が入らず見るだけ。4名ほど竿を出してたがたまに数匹上がる程度。いつものメンバーも未だ顔を見せていない。常連さんはなにも条件が悪い中で無理はしないのだろう。自分も稚鮎はちょっと飽きてきた感じで竿も出さずに帰宅でした。

今日は曇天、風車を見ると北北東を向いて速いペースで回っている。迷ったが夕方には雨の予報なので、近くの河原子港に「ちょっとだけよ」と出かけてみる。一昨日のイシモチがたまたまの迷いイシモチかを確かめに。10時、せめて身体だけは風の当たらない堤防の影から船道へ第一投。待つこと30分、ゴンゴンと言う当りでイシモチかと思ったが上がってきたのは27cmのアイナメ、続いて同じ当りで期待のイシモチ、但し21cmの小型サイズ、そこから待つこと1時間、そろそろ帰ろうかと思い始めたときに、より大きな当り。おまけに隣の竿先も動いている。まずは大きなあたりの竿を合わせると結構重い。Dscf0679 ひょっとしてカレイと期待したが顔を出したのは大きめのイシモチ。26.5cmは悪くないサイズ。取り込みと同時にもう一方の竿を上げるが残念ながら空振り。2時間でわずか4回の当り。ちょっとズレてくれると良かったのに。群れてはいないがどうやらイシモチが入ってきてるらしい。

2007年4月 9日 (月)

もう、こんなのが

4/9(月) 自分の「運」は未だ続いている。曇天で迷いながら昼食を抜きたくて(別に貧しいわけでなくダイエットのため)11:30にちょっとだけ河原子港で竿を出す。2週間ほど前に船道を浚渫してたのでそろそろ魚が居ついている筈だと決めて。せいぜい手のひらカレイでもと磯竿の小ぶりの仕掛けで。3本並べてさて一服とタバコに火をつけてたら竿先に強烈なあたり。いつもはぼんやりして1発目の当りは殆ど見送るのだが、このときはたまたま手元に竿があり、慌てて最初の当りであわせてしまう。これが間違いで残念ながら空振り。待つほどもなく2本目の竿にコツコツとした当り。これはじっくり見送って3度目の当りであわせると軽くはないが重くもない感触。Dscf0677 なんと上がってきたのは写真のお魚。こんな早い時期にもう湾内にはいって来てるんだ。がぜんやる気を出してヒットした場所に3本の竿を集めるが、無常にも雨。おまけに山の方では雷が。未練が残るが1時間で納竿。半年ぶりのイシモチの塩焼き、美味でした。

2007年4月 8日 (日)

小椋 佳

この一週間、火曜日の雨の日以外釣り三昧。今日はどうしようかなと思いながら新聞のテレビ番組をみてたら、NHKで15:00から「小椋 佳、63歳のメッセージ(再)」とあるのを発見。数週間前見逃した番組でなんとも悔しい思いをしたものの再放送。早速ビデオの録画の準備をして、釣行はお休みの自宅待機。それと言うのも今を去ること30年ほど前、テレビドラマ「娘たちの四季」の主題歌「めまい」で出会ってから、何故か虜になってしまい、全曲収集し続けた歌い手さんなのです。ネットを始めて最初にしたのも小椋 佳ファンサイトの検索。還暦を過ぎてからオフ会にまで出かけ、もうプレーヤーもないのにLP版を今でも保存し、何度かコンサートに出かけ、この思いは自分でも説明できないものがある。唯一悔やまれるのは、あるときのオフ会にご本人が参加されお会いする機会があったのに、仕事の都合で参加出来なかったこと。今日の放映で久しぶりの姿を見たが、声は出てるし、ただただ良い年齢のとり方をしてると感無量。暫くは釣りの出来ない雨の日はこのビデヲを楽しもう。

2007年4月 7日 (土)

こんなことも!

4/7(土) 休釣日のはずが昼食後の時間つぶしに水木の海に散歩に出かける。餌を買いに行くのも面倒なので、以前新堤で貰った余りを塩ずけにした赤イソメと、昨秋アジ釣りで買い置いていた「生いき君」を持って。 干潮時でカジメだらけの磯に3本ぶっこんで、万が一にも期待出来ない黒鯛などを無理やり期待して磯釣りを開始。いや、浮きもつけず、撒き餌さえもせず、テトラに竿を置いて、これを磯釣りとは言えないか。こんな状態で釣れるはずもなく、無人の堤防で昼寝開始。後から来たおじさんに声をかけられ釣り談義をしてたらおじさんが「あ~」と私の竿を指差すが、なんの変化もない。15時そろそろ帰ろうかとその竿を上げたらこれが重い。なんと上がってきたのは33cmのマコガレイ。ハリス30cm、足元5m、塩イソメ餌、こんなんで前回新堤フェンス際のカレイに続き、ラッキーとしか言えない釣りが二度も続く。Dscf0672「運に賭ける釣り」のタイトルでノビタさんの向こうを張って本でも書こうかなってなもんです。 帰り漁港に顔を出して見る。週3度は会うエステマのお兄さんが45cmはあろうかと言うナメタを上げていた。稚鮎もボツボツ上がっているが、投げ浮きで30mほど投げてる人がコンスタントに鈴なりの釣りをしてる。今度やってみようかな。

稚鮎の回遊コース

4/6(金) 今日も釣りをしたいと言うか、会話をすることが目的なのか、じぶんでもよく分からないが、14時漁港へ向う。家では奥方と二人きり、会話の8割はワンコ相手の一方通行。その点漁港では誰に話しかけてもすぐに会話が成立する。たまに自分同様無口な人にぶつかることもあるが、それはそれで悪くない雰囲気。最初の1投が何故か根掛りで下ろしたての仕掛けが針6本残しておしゃかで378円のロス。めげずに仕掛けを交換し沖目に投入したらグングンの引きで良形が3匹、続いて4匹、周りの人を焦らせて良い気分と思いきや、そこからは小型がぼつぼつとしかこない。そのうち岸壁中間あたりでバタバタと上がり始める。Dscf0671それが徐々にこちらに近づいてまもなく入れ食い開始。当りが遠くなるとまた沖目に投げて良形を拾い釣り。 どうやら時計周りの楕円形で回遊している感じ。(多分勝手な思い込みとは思うが、勝手な思い込みこそ釣りの基本と決めている)今日の釣果は遊び半分だったので101匹でした。写真は良形ベスト10。ライターサイズが来ると嬉しいですね。

2007年4月 5日 (木)

北方謙三

4/5(木) 昨日のリベンジに新堤の稚鮎釣りに早朝から出かけるつもりが、昨夜読み始めた北方謙三の「血涙」が面白くて止められず朝方まで読んでしまった。北方謙三の大フアンでハードボイルドも面白いが歴史小説には本当に魅せられる。「血涙」はその前の「楊家将」の続編で、とにかく読みたかった本。「三国志」全13巻も面白かったし、今は「水滸伝」全19巻の内6巻まで発売され購入しているが、月1巻の発売なのであと13ケ月しないと終わらない。読み始めたらとても待てない性格なので、未だ読み始めず本棚に陳列して眺めてるだけ。18巻目が発売されたら読み始めようと思ってる。・・と北方謙三の話になってしまったが、そんな訳で今日は午後から漁港へ出かけた。これが大正解、14:30から食いが立ち17時納竿で196匹の釣果。5.3mの渓流竿で底取りが不要で根掛りもなく、トラブル多発者の私には「稚鮎釣りは漁港で」で決まり。Dscf0667 Dscf0668 今日は形も良いのが結構揃い思わず食べてしまおうかと思うような小さな形は殆ど出なかった。帰ってかき揚げにして、普段あまり飲まないビールなどを奥方と飲んでしまった。

2007年4月 4日 (水)

ようやく3桁の稚鮎

4/4(水) 昨日は生憎の雨で悶えたので今日こその気合で新堤へ、ところが今日の新堤は不調の日とか。小柄の名人の横で竿を出すが焦りすぎなのかトラブル続き。降ろしたての仕掛けを2ケ、あっと言う間に根掛りでロスト。3ケ目は錘が取れて風に吹かれてフェンスに引っ掛かり。2度もフェンスによじ登ったりして・・。情けない!。ハイパーパニックの道糸せめて1号は欲しい。そんな訳で5時間粘ってようやく50匹ほど。小柄名人は100以上は釣ってる。帰りに漁港によると皆さん入れ食い。Dscf0652いつものメンバーに急かされて慌てて竿を出す。初めての7匹掛け、稚鮎釣りも釣れるなかなかと楽しい。1時間ほどで風が冷たくなってきたので納竿。マジに数えたら169匹、はじめての3桁釣りでした。中に一匹良形あり。こんなのばかりだと食べ応えあるんだけど。

2007年4月 1日 (日)

3日間の上京

木曜日から土曜日まで3日間、元会社の年度末の懇親会参加のため上京した。17年間の首都圏暮らしのあとの日立での2年間、時々都会が懐かしくなり、今回も暇を見て都内を歩き回って来た。六本木ヒルズの最上階の展望台からの眺望(登るだけで1,500円)、テレ朝のスタジオ見学(世界水泳の松岡修三が出る番組)、天気予報でお馴染みの毛利庭園散策などすっかりおのぼりさんをしてきました。

4/1(日) 昼食後3日間ご無沙汰の間の状況変化の視察にワンコを連れて日立港へ。いつものメンバーの稚鮎釣りは今日は駄目な日のよう。昨日は良形が結構出たらしいが。私もムズムズして竿を出してみるが2時間頑張って10数匹のみ。赤灯台に向いた出っ張りではそこそこに出ていたようだが。形も小さく3号よりは2.5号の方が食いが良いとの噂で帰りJ屋でハイパーパニック2.5号を3ケ仕入れて明日に備える。

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